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関数電卓:fx-9750GⅢ

買ってしまった・・・fx-9750GⅢ

これ、海外モデルしかない。

流石に、この上位モデル・・・fx-9850GⅢは高くて手が出せない・・・

しかし、デカい!

グラフも描けるすぐれもの・・・使わんけど

これを選んだ理由は・・・Pythonが使える

Pythonを勉強したくて選びました。

といっても、MicroPythonをメインで勉強するのだ

なぜか・・・ラズパイやESP32で使えるからだ・・・

print (“BUNCHAN747”)

print (“hellow python”)

ここからだ・・・

もちろん、BASICも実装している

楽しいね!

関数電卓:fx-5800p

CASIO fx-5800pを入手

これ、fx6300Gやfx-602pより、ちょっと大きい

でも、外部出力端子がある
マニュアルには、別のfx-5800pへプログラムがコピーできるという機能らしい。

文法は、fx-602pからは発展した拡張されたものだ。

キー入力もあり、ゲームに使えそうな命令だ・・・Getkey

入力は最初、まったくわからなかった・・・

なぜかというと、fx-602pは、キーにショートカットがあり
それをたよりに入力しやすかった。

こいつは、それが無い・・・

ソースを編集中に「Function」で「Porg」を選択して
命令や条件の一覧が出るので、それを選択して入力するスタイルだ・・・慣れ・・

どちらかというと、BASICに近い文法・・・今までの文法も混ざっているのかな

表示にLocationが使える

Location 1,1,”ABCD”・・・左上の位置に表示(x,y,文字等)

条件判定も・・・=、≠、≦などで、以前の文法は(x≦0, x=0)だった

Lbl 1
10→A
A=10⇒Goto 1
Lbl 2
・・・

こんな感じ(Aが10だったらラベル1へジャンプ)・・・無限ループしてるし

関数電卓:fx-6300G

ヤフオクで購入:fx-6300G

関数電卓・・・欲しい・・・って思い出したら、ポチっていた

プログラム関数電卓だ・・・

CASIOに限定・・・まず、fx-6300G

これ、fx-602pの文法に近いのでこれを選んだ

マニュアルが無いので、ネットで検索・・・

サイズ感もいい。

本当は、fx-603pが欲しいが・・・高騰してるね・・・2万前後

プログラムの保存(外部)ができないのが残念

fx-602pはインターフェースを介して録音(音声データ)で保存可能だ

関数電卓:fx-602p

fx-602pを持っている。

たしか、就職したとき?前?に購入したと思う・・・忘れた

中学生の時には、ポケコンを買った。

PC-1245だ。


しかし、その時の悪ガキ(同級生)に、無理やり売ってほしいと脅されて
売ってしまった・・・悔しかったね・・・

10年くらい前に、ヤフオクでPC-1245を購入した。
PC-1250も入手・・・予備に1245ももうひとつ・・・入手した

で、本題

fx-602pはプログラム関数電卓だ。
関数を必要とする仕事ではない。
ただ、プログラムできるので買った。

ゲームも入れてたが、メインは勤怠管理をいれてた
タイムカードのチェック用に出勤、退勤、休憩をいれて
勤務時間のチェックをしていた。

後は、出張の経費計算をしていた・・・

今は、たまに触って楽しんでいます。

最近は、V=I*Rとか、電子工作に関連する計算PGをいれている。

プログラムを入れるのは、意外と頭を使う。

まず、ノートに計算式を書き出して
組み立てていく
出来上がったら、入力していく

楽しい・・・

でも、経年劣化なのかな、たまにメモリ内のプログラムが消える
修正中に「C」で削除すると表示が化ける・・・