Bunchan747・2026

今年もよろしくお願いします。

今年の目標として・・・断捨離かな
去年の目標は達成できなかったので、今年こそ!って感じで
もっとアクティブに前向きに生きていきます。

体調は良いと思う。
電子工作・ラジオ作成・無線(できるかな)・まずは、片付けないとね(部屋)

前向きにね!

※今年で還暦ですね・・・

還暦です
8月16日

デザイン By Copilot

PC-E650:SHARP

入手したが、液晶が黒い・・・

液晶の偏光板を交換する・・・

偏光板を剥がす

アルコールとシール剥がしとヘラを駆使して、奇麗にできた。

あ・・・・

壊したぞ

まぁ今回は練習のつもりで開始したので

一応、偏光板の交換はできたが
液晶を元に戻す際に、基板の配線に傷つけて断線したようだ・・・

まぁ次を探すかな・・・・

PC-G813:SHARP

SHARPのポケコンを入手

PC-G813だ

電源が入らない・・・ん?・・・入った・・・30秒くらい待つと起動する。

どうやら、コンデンサーが抜けているのかな
起動にタイムラグがある。

コンデンサーを入手中・・・

PC-G820:SHARP

ポケコン:PC-G820を入手した

G801の兄弟機
PC‑G820 は、1996年発売の SHARP G800 系ポケコンの “兄弟機” のひとつで、G801/G850 と同世代の Z80 系 BASIC マシンです。

動作確認は電池での確認しかできないが、BASICは動作している

BASIC・CASL・TEXT EDITOR
STAT・BASE-n

PC‑G820 ― 基本仕様(1996年発売)

  • CPU:Z80 相当 CMOS
  • クロック:3.54 MHz
  • RAM:8 KB(増設不可)
  • ROM:不明(調査中)
  • 表示:24桁 × 4行、5×7 ドット文字
  • カナ表示:○
  • 漢字表示:×
  • グラフィック:なし
  • 言語:BASIC(Z80 アセンブラは非搭載)
  • プログラムメモリ:約 5844 bytes(PC-G813 派生モデルとしての情報)
  • 電源:単3電池 ×4、外部電源 6VDC
  • サイズ:114×229×25 mm
  • 重量:約 453 g(別ソースでは 330 g の記述あり → 個体差 or 情報源差)
  • 発売価格:オープンプライス

PC‑G820 の特徴

🔹 G800 系の中では「廉価版・教育向け」

  • PC‑G801 / G820 / G850 の同世代ラインのひとつ
  • G850 のような Z80 アセンブラ機能は非搭載
  • BASIC 、CASLに対応 ・ C 言語は非対応(G850V/VS で初搭載)

🔹 内部構造は G801 に近い

  • G801 の兄弟機として設計
  • メモリ 8KB のため、G850(32KB)より大幅に小容量

🔹 拡張性は最小限

  • CE‑126P などの周辺機器は利用可能(G800 系共通)
  • グラフィック機能なし
  • 音楽(BEEP)は命令のみ対応

https://www.jibunde.com/pokecom/pokecom_det.php/PC-G820/index.html?mkr=SHARP&utm_source=copilot.com

機種ベンチマーク(SpeedTest1)備考
PC‑G8206.8 秒
PC‑G850約 2.0〜2.5 秒実機計測報告が多数一致
PC‑G850V/VS約 1.8〜2.2 秒内部が高速化されている

PC-G850系:SHARP

PC-G850シリーズ

PC-G850   (4台:OK・PWNG・LCDNG・KEYNG)
PC-G850S  (2台:OK・NG{LCDNG・カバーなし})
PC-G850V  (1台:OK{修理改造})
PC-G850VS (1台:OK)

かなり投資したが、まだ完動品が揃っていない。・・・揃った!!!

LCDの修理を試すか・・・

※追記:長時間プログラムを走らせていたら直ったぞ・・・850S
10 PRINT “BUNCHAN747”;
20 WAIT 50
30 GOTO 10
数分~30分くらい

やはり、外部電源は5Vだときつい・・・液晶暗い

圧電ブザーを実装するか・・・

追記:202060822
センターマイナスのACアダプタ入手
9V・500mA
いい感じに動いた。

さすがに11.2Vは壊すね・・・

PC-850V:修理(改造)

こいつ、外部電源(EA-23E)で起動すると、1分ほどで電源が切れる・・・

しばらく、起動できなくなる。

しばらく置くか、翌日には起動できる・・・しかし・・・切れる

調査開始・・・

EA-23E・・・公証:8.5V(OUT)
実測値・・・11.28V

電圧が高すぎて、破損したか、熱暴走か・・・

    電池   外部
電圧  6.25 11.28
F1       11.28
F2  6.25
VB  6.25  0.50
VP  6.25  0.78
VD3 5.9   0.73
VD1 6.2   0.55
R15V5.00  4.99
R20G0.00  0.00

これらの情報から、Copilotが導いたのは
途中の経路か素子が破損か劣化している。

ZD1(ツエナー)が怪しいが、動いていると判断

Q1  6.2   0.50
Q2  6.2  11.2   

トランジスタのコレクタ電圧

外部のとき、Q1のコレクタに0.50が供給されているのが怪しい・・・

しかし、特定ができない・・・自分の限界・・・

ということで、改造する。

外部電源を電池のラインに繋ぐ・・・しかし、11.2VはNGなので
6Vくらいがベストか?

外部(+)ー1N4148ー+
電池(+)ー1N4148ー+ーーヒューズーーーー

の改造を実装した(お互いバッティングしないように)

0.7V降下するので、電池の場合、早めに{BATT}サインが出る。

それから、USB電源5V(センターマイナス加工)を外部にいれると
起動はする。
でも。{BATT}サインがでる。

改造前の画像

電圧チェック箇所近景 VB・VP・VD3・VD1・R15V・R20G

バッテリー(内臓)で長時間駆動テスト中・・・(外部も入れているが無視)

改造部分
外部  ダイオード(1N4148)
[Y]ーーーー▶|ーーーーー+
            |
    電池|ー▶|ーー+ーヒューズーーー
              「20」

外部に5Vを入れると「BATT」サインが出る

とりあえず
動くようになった
外部電源に6V・センターマイナスを用意するかな・・・

簡易的な修理(改修)であるが、2種類の電源で動作確認
できたことで満足です。

大事に使っていこう・・・

つづく

追記
電源を下げたことで、数本液晶の線が消えかけていたが、復活している

リュープリン14回目

いつもの注射と問診

治験から半年以上たったが、変わりはない・・・

特に進行したこともない。

悪化していないことが、少しは良いことかな

転んだのは数回ある

え?ここで?

ショッピングモールの2階だったかな、歩いていて
こけた・・・

目の前のお店の若いお兄さんが助けてくれた・・・

大丈夫ですか?
何かにつまづきましたか?

いえ、足が悪くて、絡まってしまい・・・こけた

お気をつけて・・・

恥ずかしいと言うか、自分もびっくりした。

一人の時にコケることが多いね・・・あぶない

リュープリン
リュープロレリン酢酸塩

SBMA
球脊髄性筋萎縮症(指定難病1) – 難病情報センター

UBZ-L5:KENWOOD

KENWOODの特定小電力トランシーバー

DEMITOS(デミトス)の愛称で長く販売されている

このモデルはかなり古い(1992年発売)

LS20系の後継らしい・・・LA7の方が近い気がする

グループ設定、スクランブル設定が可能

MODEキー長押しで、単チャンネル=>グループ=>スクランブル
の設定を切り替えることができ
チャンネルはDOWN・UPキー
グーループ番号は、電源を切り、MODEキーを押しながら
電源を入れると変更できる(DOWN・UP)

ついこの間入手したUBZ-LG11とはチャンネルが違い互換性が無いことが分かった・・・
残念だ

最近のモデルなら互換性はあるようだ

AI:Bunchan747

Copilotに今までの会話を元にイメージキャラクターの作成を依頼した

数回の修正で、この感じに・・・すごいね

あともう少し修正依頼したが、画像の生成が止まった・・・無料なので
制限がかかったかな・・・

まぁこんなもんかな・・・しかし、すごいねAIって

つづく

還暦

8月16日:誕生日

還暦です・・・

あと何年働けるのかな・・・

病気も今のところ進行はゆっくりな感じなので
転ぶこともあるが、気を付けながら歩いています。
車もまだ運転できてます。

誤嚥にも気を付けてゆっくり食べてます。

しかし、今の状態は微妙なんだよね・・・
障害者の認定まではいかない・・・

なので、障害認定もうけれない
難病医療支援は受けているが
そんなに恩恵は無い

美術館は半額や無料+同伴者割引はあるけどね
※駐車場とかもね

健康が一番だけどね

動けるうちに、いろいろやっておきたいね・・・

つづく

X121e:Lenovo

詳細な仕様 – ThinkPad X121e – Lenovo Support JP

2011年8月発売

15年前のモデルだ

20260811現在

Windows10Pro 8GB:MEM 512GB:SSD

このころのモデルは天板が溶けてくる・・・べたべた

いわゆる加水分解

■天板を補修しよう

1.アルコール(IPAや無水)で表面のべたべたをこそいで除去する

2.マスキング

3.ペーパーやすりで表面をけずる(P600~P1000)

4.下地スプレーで塗装準備(ミッチャクロン等)

5.アクリル系塗料で塗装(黒艶消し)

6.乾かす・・・

完成!

これで、しばらくサブ機として使えそうだね

こいつは、古いシステムのメンテナンス用に使用している
Windows10ですが、十分に活躍してくれる

大事に使おう