Bunchan747・2026

今年もよろしくお願いします。

今年の目標として・・・断捨離かな
去年の目標は達成できなかったので、今年こそ!って感じで
もっとアクティブに前向きに生きていきます。

体調は良いと思う。
電子工作・ラジオ作成・無線(できるかな)・まずは、片付けないとね(部屋)

前向きにね!

※今年で還暦ですね・・・

X121e:Lenovo

詳細な仕様 – ThinkPad X121e – Lenovo Support JP

2011年8月発売

15年前のモデルだ

20260811現在

Windows10Pro 8GB:MEM 512GB:SSD

このころのモデルは天板が溶けてくる・・・べたべた

いわゆる加水分解

■天板を補修しよう

1.アルコール(IPAや無水)で表面のべたべたをこそいで除去する

2.マスキング

3.ペーパーやすりで表面をけずる(P600~P1000)

4.下地スプレーで塗装準備(ミッチャクロン等)

5.アクリル系塗料で塗装(黒艶消し)

6.乾かす・・・

完成!

これで、しばらくサブ機として使えそうだね

こいつは、古いシステムのメンテナンス用に使用している
Windows10ですが、十分に活躍してくれる

大事に使おう

FG-BC CHARGER:まがい物

Amazonで購入した。

簡易無線のデミトスの充電器・・・え?

安いものには手を出すな・・・

仕様としては、入力が9Vです。
9Vのアダプタがついていた。

出力?ってなんだ・・・バッテリーは3.6Vなので
それ用に調整された電圧と電流が・・・

へ~すごいね

Amazon | ケンウッド対応 デミトス用 シングルチャージャー 充電器 特定小電力トランシーバー用 UBZ-LU20 UBZ-LU27UBZ-LS20 UBZ-LU20 UBZ-LP20 UBZ-LM20 UBZ-LK20 UBZ-LP27 UTB-10 UBP-5N UPB-1 FGBP-N 用 UBC-4 UBC-10 互換品 FIELD GEAR FGBC | FIELD GEAR | 充電器・電源ケーブル

えええええええっと

抵抗しか実装されてないや

U1、U2のシルクはあるが何も載っていない

で、出力は、入力と同じ9Vが出てるね

ちなみに、アダプタは
9V・0.5Aとなっている。

どうやってトリクル充電するんだろうか・・・

バッテリーを痛めるので、やめときます。

ゴミだった・・・

SDカードも高騰

びっくりした

PICOでSDカードを使おうと、購入しに町中探した。

ちょっと前にダイソーで見たSDカード・・・どこも品切れ

あれ

もしかして・・・

結局、どこも値段が高騰・・・

16GBか32GB、最悪8GBでもいいやと思い探すも・・・無い!

やっと見つけたのが、ドンキの16GBで3000円くらい

えーっと。たしか・・・16GBって980円くらいで買えたよね?

メモリーが高騰してるから、USBメモリーもSDも高騰するのは当たり前か・・・

PICOLAB-HDMI:PICO

RaspberryPI PICOを入手して、いろいろしたい

さてと、どうやって・・・あ!いいのがある!

マイクロファンのPICOLAB-HDMIという実験ボードがある。

入手

PICOLAB-HDMI – マイクロファン ラボ

これにPICOを実装して、SDカードを使いたい・・・実験!

ん~

取説が準備中で・・・無い

基板にSPI1(SD)のピン番号が書いてあるので
それを信じて、サンプルを実行

SD Card Failed!

あーだ、こーだ・・・だめです

もしかしてマイクロSDカード自体がだめ?

ダイソーに買いに行った・・・無い?
2店舗回ったが、無い・・・部品高騰でか?

LEDx2
LED0:GP0
LED1:GP1

カラーLEDx4
CLED:GP21

#include <Adafruit_NeoPixel.h>

#define PIN 21
#define NUM_LEDS 4

Adafruit_NeoPixel strip(NUM_LEDS, PIN, NEO_GRB + NEO_KHZ800);

void setup() {
  strip.begin();
  strip.setBrightness(40);  // ★ ここで明るさ調整(0〜255)
  strip.show();
}

void loop() {
  strip.setPixelColor(0, strip.Color(0, 0, 255));
  strip.show();
  delay(500);

  strip.setPixelColor(1, strip.Color(255, 0, 0));
  strip.show();
  delay(500);

  strip.setPixelColor(2, strip.Color(0, 255, 0));
  strip.show();
  delay(500);

  strip.setPixelColor(3, strip.Color(255, 255, 255));
  strip.show();
  delay(500);
}

機能GPIO備考
1LED00青:PAD
2LED11赤:PAD
3ColoerLED0~321カラー
4Buzzer20圧電
5SPI18:MISO
9:CS
10:SCK
11:MOSI
マイクロSD
9:CS(プルアップ)
6OLED1GND
VSYS
6:SDA0
7:SCL0
SSD1306
7SW12プルアップ
8SW23プルアップ
9SW36プルアップ
10SW47プルアップ
11RST5リセット
12TP126
27
22
VR0
VR1
SW:プルアップ
13CN23V3
GND
7:SCL0
6:SDA0
14CN33V3
GND
7:SCL0
6:SDA0
15SV1VSYS
3V3
GND
2
3
6
7
28
GND
8:MISO
9:CS
10:SCK
11:MOSI
GND
3V3
16CN512
13
14
15
16
17
18
19
HDMI
17CN4GND
28
VSYS
18CN1GND
GND
VSYS
VSYS
1
0
VSYS
3V3
5V
3.3V

追記:20260802

PICOLAB-HDMIをもう一つ購入(マイクロファン)

結果、動きました。

つまり、最初に購入した(AMAZON)はSDスロットが不良だった。

つづく・・・

Raspberry PI :PICO

まず、PICOが届いた

ArduinoIDEで開発環境を用意する
arduino.cc/en/software/

ダウンロードしてインストール

起動して、Preferenceを開く
Languageを日本語にして「OK」
再度、基本設定を開く
追加ボードマネージャのURLに以下を追加

https://github.com/earlephilhower/arduino-pico/releases/download/global/package_rp2040_index.json

ツールのボードのボードマネージャを起動して
検索欄に

Raspberry Pi Picoを入力して
RaspberyPI Pico/RP2040/RP2350をインストール(6.0.0)

ボードを選択(Raspberry Pi Pico)

さっそく。Lチカだね・・・

void setup() {
pinMode(25, OUTPUT); // Pico のオンボードLED
}

void loop() {
digitalWrite(25, HIGH);
delay(500);
digitalWrite(25, LOW);
delay(500);
}

ビルドする。

あららららら・・・・・

fork/exec C:\Users\bunchan747\AppData\Local\Arduino15\packages\rp2040\tools\pqt-gcc\5.0.0-9576866/bin/arm-none-eabi-g++.exe: An Application Control policy has blocked this file. Compilation error: fork/exec C:\Users\bunchan747\AppData\Local\Arduino15\packages\rp2040\tools\pqt-gcc\5.0.0-9576866/bin/arm-none-eabi-g++.exe: An Application Control policy has blocked this file.

うげげ・・・

以下、Copilotの回答

① Windows Defender の「アプリケーション制御」をオフにする

  1. 設定 → プライバシーとセキュリティ → Windows セキュリティ
  2. アプリとブラウザーコントロール
  3. Smart App Control(スマートアプリコントロール)
  4. オフにする

② Windows Defender の「制御されたフォルダーアクセス」をオフにする

  1. Windows セキュリティ
  2. ウイルスと脅威の防止
  3. ランサムウェア防止
  4. 制御されたフォルダーアクセス → オフ

ひとまず、これでビルドできた

ビルドの後、PICOに転送するのに、前準備が必要

PICOのUSBを一旦抜いて、PICOのBOOTSELボタンを押しながらUSBを接続する。

PICOのフォルダーが出れば接続完了

その準備ができたら、ビルド開始・・・転送開始・・・OK

Lチカ動いた

ひとまず、PICOの準備OK・・・

つづく

Amazon.co.jp: Freenove Raspberry Pi Pico ボード プレサルダードヘッダー搭載,デュアルコア Arm Cortex-M0+ マイクロコントローラー,開発ボード,Python C Java コード,チュートリアル サンプルプロジェクト : パソコン・周辺機器

ポケコン外部記憶装置:妄想・・・

SHARPのポケコンには11PINのコネクタがあり、外部装置を接続できる

しかし、既に終売なので、周辺機器も入手がむつかしい

多くの有志がシリアルーUSB変換器は数多く開発されている。
これは、電子工作ができる方ならば、容易にできる内容だ

ただ、外部FDD、カセット、プリンターとなると、ハードルが上がる。

既に、SDにプログラムやデータを格納できる装置を自作している記事を見た。

自分もそんなSD外部記憶装置が欲しい・・・
作れるのかな・・・

プリンターも欲しい・・・

つづく・・・

√SQRT:CASL

CASLで、LC共振回路の計算を・・・無謀

まず、√(ルート)の計算って・・・

できるのか?

自力では無理なので、チャット(Copilot)と会話しながら・・・

しかも、CASLの初版なので、制約がある。命令数が少ない。

汎用レジスタも0~4と5つ
足りない分はアドレスへ格納する
チャット君もCASLは理解してくれたが、初版制約を教えながら進めた

いまのところ、完成したのが、少数1位まで・・・

しかも、精度はいまいち・・・

CASL結果  電卓
SQRT(4)=2.0 2.00
SQRT(5)=2.1 2.23
SQRT(25)=5.0 5.00
SQRT(2)=1.2 1.41

計算は5秒くらいかかる
ちなみに、実機はPC-G850VSで実行した

そう、この精度で・・・LC共振回路の計算なんて・・・無謀

以下のソースで、680N DC 25 が√25
結果は、GR0に整数部、GR1に少数1桁が格納される

さらに少数2桁のロジックを実装するともっと複雑に
処理時間もかかる・・・ここまでにしとくね

10SQRT START
20 LD GR1,N
30 LD GR2,ONE
40 LD GR3,ZERO
50LOOP CPA GR1,ODD
60 JMI INTEND
70 SUB GR1,ODD
80 ADD GR3,ONE
90 ADD GR2,TWO
100 ST GR2,ODD
110 JMP LOOP
120INTEND ST GR3,K
130 LD GR0,ZERO
140 ST GR0,N100
150 LD GR4,ZERO
160 ST GR4,COUNT
170M100LP LD GR0,N100
180 ADD GR0,N
190 ST GR0,N100
200 LD GR4,COUNT
210 ADD GR4,ONE
220 ST GR4,COUNT
230 CPA GR4,HUND
240 JMI M100LP
250 LD GR4,ZERO
260 ST GR4,DEC1
270DLOOP LD GR4,DEC1
280 ADD GR4,ONE
290 ST GR4,DEC1
300 LD GR0,ZERO
310 ST GR0,A
320 LD GR4,ZERO
330 ST GR4,COUNT
340T10LP LD GR0,A
350 ADD GR0,K
360 ST GR0,A
370 LD GR4,COUNT
380 ADD GR4,ONE
390 ST GR4,COUNT
400 CPA GR4,TEN
410 JMI T10LP
420 LD GR0,A
430 ADD GR0,DEC1
440 ST GR0,A
450 LD GR1,ZERO
460 ST GR1,SUMSQ
470 LD GR4,A
480 ST GR4,COUNT
490SQLOOP LD GR1,SUMSQ
500 ADD GR1,A
510 ST GR1,SUMSQ
520 LD GR4,COUNT
530 SUB GR4,ONE
540 ST GR4,COUNT
550 CPA GR4,ZERO
560 JMI SQEND
570 JMP SQLOOP
580SQEND LD GR1,SUMSQ
590 CPA GR1,N100
600 JMI SAVE
610 JMP DEND
620SAVE LD GR0,DEC1
630 ST GR0,BEST1
640 JMP DLOOP
650DEND LD GR0,BEST1
660 ST GR0,DEC1
665 LD GR0,K
667 LD GR1,DEC1
670 RET
680N DC 25
690K DS 1
700ODD DC 1
710ONE DC 1
720TWO DC 2
730ZERO DC 0
740N100 DS 1
750COUNT DS 1
760TEN DC 10
770HUND DC 100
780A DS 1
790SUMSQ DS 1
800DEC1 DS 1
810BEST1 DS 1
820 END

CASL:FX-840P

やっと動いた・・・CASL

読み方・・・キャスリ?

仮想コンピュータの仮想言語(情報処理技術者試験)

前回は、PC-G805で動作確認はできたが
FX-840Pでの動作確認がNGのままでした

エディターの使いかたがまず、わからん

SHARPの場合は、行番号をいれての編集・・・
CASIOの場合は、そのままでOKのようだ

ただね。

行番号がないので、行の挿入がわからん

SHARPは行番号のおかげで自動に並び替えてくれる

CASIOは?・・・わからん

取説が欲しい・・・

+---------------
MAIN  START
      LD GR0,AA
      LD GR1,BB
      ADD GR0,BB
      RET
AA    DC 100
BB    DC 200
      END
+---------------

実行する

1行目が各レジスタの値
GR0が012C(16進) で300(10進)
GR0=100
GR0=GR0+200
GR0が300になった結果だね

PC-G850:SHARP

ポケコンです。SHRAPの・・・

いいですね
学校技術教育用ポケットコンピュータ PC-G850VS | 電卓:シャープ

BASIC、C、ASMBL、CASL

まともに動作するPC-G850が入手できたので早速触る・・・

BASICはいつもの・・・LC共振回路計算・・・OK

C・・・んんん・・・使い方がわからん
取説を入手しないと

サイトにある情報がなかなか無い?
うまくヒットしないだけか?

10main(){
20 printf(“Hello World\n”);
30}

TEXTモードでEditで入力して
Cモードに入ってCompileのCでコンパイルしてComplete ! でビルドOK

GoのGで実行する

Hello World
*EXIT(30)

動いた!

CASLは・・・エラーが出て・・・わからん

MAIN START
LD GR0, =100
LD GR1,=200
RET
END

だめ?

CASL2シミュレータで試した・・・
MAIN START
LD GR0, =100
LD GR1,=200
RET
END
コンパイルできた。

ADDA GR0,GR1もOKだった

なにがいかん?

OP-CODE ERROR (40)

ADDAでこける、の行を消すと、LD GR0,=100でエラー

文法が違う?

あ、もちろん、行番号はつけている(TEXTモード)

10MAIN START
20 LD GR0,=100

ううううううううう

取説が欲しい

10MAIN START
11A DC 100
12B DC 200
20 LD GR0,A
30 LD GR1,B
40 ; ADD GR0,GR1
50 RET
60 END

これはコンパイルできた

正解は・・・
10MAIN START
11A DC 100
12B DC 200
20 LD GR0,A
30 LD GR1,B
40 ADD GR0,B
50 RET
60 END

GR0:012C 300
GR1:00C8 200

汎用レジスタ同士の計算ができないのか・・・

ほかの書きたかがあるみたいだ

PB-100 vs PB-110:CASIO

CASIOのポケコンです。

BASICです。

1行表示です。

自分はSHARPのPC-1245だったが、友達は
PB-100を持っていた。

あと、他の友達はPC-1210だったな・・・

BASICの勉強にはとても良いガジェットだね

PB-100にはBEEPが実装されていないので、実行するとERR2
PB-110にはBEEPが実装されているので、実行するとプッと鳴る