CASIO fx-5800pを入手
これ、fx6300Gやfx-602pより、ちょっと大きい

でも、外部出力端子がある
マニュアルには、別のfx-5800pへプログラムがコピーできるという機能らしい。
文法は、fx-602pからは発展した拡張されたものだ。
キー入力もあり、ゲームに使えそうな命令だ・・・Getkey
入力は最初、まったくわからなかった・・・
なぜかというと、fx-602pは、キーにショートカットがあり
それをたよりに入力しやすかった。
こいつは、それが無い・・・
ソースを編集中に「Function」で「Porg」を選択して
命令や条件の一覧が出るので、それを選択して入力するスタイルだ・・・慣れ・・
どちらかというと、BASICに近い文法・・・今までの文法も混ざっているのかな
表示にLocationが使える
Location 1,1,”ABCD”・・・左上の位置に表示(x,y,文字等)
条件判定も・・・=、≠、≦などで、以前の文法は(x≦0, x=0)だった
Lbl 1
10→A
A=10⇒Goto 1
Lbl 2
・・・
こんな感じ(Aが10だったらラベル1へジャンプ)・・・無限ループしてるし